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渋柿食べてみた 芋なら安納と紅はるかだって違うし

糖度、と渋柿か甘柿かどうかは別の話みたい。
渋柿で吊るし柿干し柿にされることが多い美濃柿=蜂屋柿を硬いまま生食してみると、
確かに渋かった、でもそれなりに甘く食べ切れたよ

甘柿の王様富有柿と認識を違えて買っちゃった、のが本当なんだけれど、まぁ食べれたし。
渋柿の中には甘柿より糖度が高いものもあるとのこと。
干し柿にすると渋みが抜けその甘さが露出するみたいだね。
渋いことは渋かった。
でも苦いとかとは違い確かに甘さはあり、
でも舌から水分を抜かれるような不快感があり、これが渋いと敬遠される理由なんだろうね。

一口に柿といっても種類によってこんなにも味や食感が違い、個性があるように、
芋もね。
安納芋と紅はるかでは、単純な糖度の高さなら紅はるかのほうが高いとかなんだけれど、
紅はるかは熱するとホクホクした感じになり、
安納芋は熱すると蜜のようにトロッと^_^うわぉ
好み次第だね。
書いた人 こじか | comments(0) | trackbacks(0) |




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