住民票住所の市から届いた不在者投票用書類一式を握り締め、
出張先の市の期日前投票所を訪問すると、
本人確認問答を経てちゃんと衆院選の投票ができたよ^_^
今回衆院選の投票日には長期出張の真っ最中間違い無しだった。
で、WEBで選挙管理委員会に不在者投票、他市町村での投票を申請した。
申請数日後、指定した出張先市の住所に書類一式が届いた。
住民票住所の選管に転送するための封筒達、それを封する封筒が入ってたりでなかなかの分量。
最寄りの選挙管理委員会に提出を、とのことだったけれど、とりあえず期日前投票所を訪れた。
期日前投票の来訪は多く、賑やかな実態にびっくり。
ただ、不在者投票は珍しいようで、相手方も色々電話で問い合わせをしながらの対応をしてくれた。
なんとか投票用紙に記入までこぎつけ、用紙は封に入れて糊付け、無事投票を終えた。