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旧サンフード「お醤油風味スパイス」


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日清「ラーメン屋さん」札幌味噌・函館塩・旭川醤油



日清の北海道シリーズ「日清のラーメン屋さん」
日清ブランドにしては安価。
「札幌みそ」「函館しお」「旭川しょうゆ」の3種類。
味噌味はジンジャーの味が強かった。生姜好きには良いかも。
塩味は無難においしかった。
僕のお気に入りは醤油味。「旨味の決め手は北海道産利尻昆布」の表記は伊達じゃなく、醤油というよりほとんど出汁!和風出汁の中華そばっぽくて、姫路のえきそばを思い出したよ。
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ジャンナッツ「JANAT」 フランス紅茶



2匹の猫がトレードマーク。愛猫家への手土産に良し。

これはアールグレイ。
ところで、ダージリンとかアッサムとかセイロンとかは茶葉の品種だけれど、「アールグレイ」は品種名じゃなく加工名なんだって。茶葉に柑橘類ベルガモットの香り付けをしたのがアールグレイ。だからダージリンベースのアールグレイとかアッサムベースのアールグレイとかがあるんだよ。
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兵庫県たつの市イトメン「播州らーめん」醤油ラーメン



兵庫県たつの市は醤油の名産地(ヒガシマルの本社はたつの市)。近隣の赤穂市は塩の名産地(忠臣蔵でお馴染み)。一帯は細麺ならぬそうめんの名産地「揖保乃糸!」。
なかなか美味しい醤油味の袋麺「播州ラーメン」。
これを作っているたつの市の「イトメン」は実はかなりの老舗との事。
自虐ネタが面白いパッケージのチャンポン麺(but塩ラーメン)も売れ筋。
「二番じゃダメですか?(蓮舫のパロディ)」
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京都府久御山町共栄フーズ「KFK( カフカ)」ドリップコーヒー



京都府久世郡久御山町「共栄フーズ」のコーヒーブランド『K F K=カフカ」。
ドリップコーヒー5種パックがお手頃。
パッケージの表面に五重塔、裏面に平等院鳳凰堂が印刷され、京都土産っぽくってcool^_^
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徳島・栗尾商店「鳴門うず芋」



徳島県、栗尾商店の「鳴門うず芋」
さつまいもの蜂蜜漬け^_^
10月からの季節限定販売品なんだよね。
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兵庫県姫路市カフェ・ド・ムッシュ「アーモンドバター」



すっかり有名になったカフェ・ド・ムッシュのアーモンドバター^_^
お土産のリピートリクエストが多くて、頻繁に買いに行ってる。
姫路市街や網干にあるムッシュ店舗で買うと、他で買うより安いのは知ってたかな?
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北海道産とうもろこしクッキー



フルタの「北海道産とうもろこしクッキー」^_^
かなりのとうもろこし味!期待を裏切らなかったよ。
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世界三大穀物の筆頭は「コーン」トウモロコシ

トウモロコシ生産総量は、米または小麦のそれをしのぎ、三大穀物最大。そして世界最大のコーン産地はアメリカ、次点は中国。
地理参考書より。

トウモロコシは、発展途上国でヒトの主食料とされるばかりでなく、先進国でも家畜の飼料やバイオエタノール原料として使用されているんだね。二位の中国は国内でほとんどを消費してしまうんだけれど、一位のアメリカと三位のブラジルは大量のコーンを海外へ輸出し、世界の畜産業の行方を握っているんだって。

米は気温と降雨量に恵まれている事が栽培の必須条件で本来贅沢品、総量の9割はアジアで生産され、アジアの人口爆発をその高カロリーで支えているらしい。「白米の害」を言われる事が多いけれど、エネルギーを得ることだけを純粋に目的とするのならば、米を食べるのがよさげ。

小麦は米に比べれば冷涼・乾燥にも耐えられ、栽培可能地域も広くよって米ほどの贅沢品ではないと。ただしより痩せ地でも育つ大麦やライ麦よりは高級品。「アルプスの少女ハイジ」で、ペーターのお婆さんが普段食べてる硬い黒パンがライ麦製、金持ちが食べてる柔らかい白パンは小麦製なんだよ。
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細胞の中の侵略者ミトコンドリア〜細胞内共生説

映画「パラサイト・イブ」は人体細胞内のミトコンドリアが反乱を起こし人体を操るというもの。

科目「生物」で学ぶ細胞内共生説によれば、細胞そのものとミトコンドリア(植物なら葉緑体も)は、元々は別に進化した別の生物だったのが、小さなミトコンドリアが大きな細胞に入り込み共生しているというもの。ミトコンドリアは細胞内で、呼吸によるエネルギーの授受に貢献しているとか。
面白いのは、だから、ミトコンドリアは自身もDNAを持っているということ。
そのDNAに人体を操ると情報が書き込まれていたら、パラサイト・イブが成り立つというのはSFの話だけれど、これ、決して荒唐無稽な話でもなく、「自ら水に飛び込んで魚に食われる昆虫」の存在が細胞内に侵入させられたDNAの指示に寄るものかと学会で発表されてたりとか。不幸体質・事故遭遇体質なんかはこれで説明できるとか。

人体は必ずしも自らの意思で動いているのではなく、操られている部分があるのでは?
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